Word ドロップ ダウン リスト。 WORD2003でドロップダウンリストの操作方法

ワードのドロップダウンリストの設定・編集方法

word ドロップ ダウン リスト

入力規則したい項目が日付や時刻の場合は、メニューからそのまま選択して構いません。 FormFields "Dropdown1". 今回はエクセルでのプルダウンリストの使用方法をご紹介しましたが、 Googleドライブ内のスプレッドシートでも同様の手順でプルダウンリストを作成することができます。 画面上部に「データ」というメニューが表示されていますので、クリックして表示されたプルダウンメニューの中から「入力規則」を選択してください。 スプレッドシートは特に部署やチームなどでのデータ共有に使用されるため、より入力ミスや表記統一などに注意が必要となります。 「データの入力規則」ボックスが表示されますので、ボックス上部のメニューから「設定」を選択し「入力値の種類」をクリックします。 [設定]タブの「入力値の種類」で「リスト」を選択します。

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Wordでチェックボックスも!フォームフィールド

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そして[フォームフィールドのオプション]ボタンをクリックし、設定を行います。 ここでは「ggge年M月d日」を選択しました。 ちょっとだけ我慢して(笑)、最後までお読みください。 2 [項目] ボックスに追加する項目を入力し、[追加] をクリックします。 そして次は、 コンボボックスコンテンツコントロール です。 設定するSheet1のB3セルを選択します。

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Wordテキストコントロールが未入力の場合

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下図のように、コンボボックスでは、文字列を自由に入力することができます。 ドロップダウンリスト コンテンツ コントロールの使い方 スポンサードリンク ドロップダウンリスト コンテンツ コントロールの挿入方法• 本項では表の操作については割愛します。 原本をダウンロードされたい方は下記よりダウンロードしてご活用ください。 FormFields "Dropdown2". ・罫線:セルの枠に色をつけたり線のスタイルを設定することができます。 慣れてしまえば難しい操作ではありませんので、この機会に操作方法を覚えておきましょう。

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Word2007でドロップダウンリストの使い方

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但し、この方法だと文字自体が消えますので隠した文字がどの部分だったのかを分かりやすくする為、次の方法を取ります。 設定後にプルダウンリストを確認すると、指定したキーワードのセルのみ着色されていることがわかります。 Sheet1のB3セルにドロップダウンリストで1月〜12月を選択することができました。 B2:B13」のように「Sheet2! ドロップダウンリストはコピーできていますが、選択した内容までコピーされるので、それを消すという手間がちょっと面倒です。 こんにちは。 ここでは、タイトルを「日付を選択してください」、タグを「日付」としました。 ドロップダウンリストの設定を行います。

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コントロールのコンボボックスとドロップダウンリストの違い

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ドロップダウン フォームフィールド【ドロップダウンリスト】 ドロップダウンリストを作りたい場合は、作りたい箇所に文字カーソルを置き、[ドロップダウンフォームフィールド]ボタンをクリックします。 具体的な手順です。 Sheet1のB3セルをクリックしてアクティブにします。 セルの下に入力候補の項目を一覧表示させ、その中から選択して入力できるリストのことで、データ入力の支援ツールのひとつ です。 といった感じで、 テキストコントロールやドロップダウンリストを配置しています。 同じ位置にある項目なので、同じ意味だと思います。 AutoTextList 定型句 フィールドも考えてみましたが、やはり保護で 引っ掛かってしまいます。

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Excel(エクセル)でプルダウンリスト(ドロップダウンリスト)を作成する基本手順&知っておくと便利な応用技|ferret

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テキストボックス フォームフィールド まずは単純な入力欄、『テキストボックスフォームフィールド』を作ってみます。 次のような様式の「物品購入申請書」を作る事を考えます。 続いて、エラーメッセージの表示設定を行います。 したがって、このグレー表示のテキストを変更します。 データの入力規則 ダイアログボックスが表示されます。 Word2007以降では使われなくなっていますが、「. 指定が終わったら [OK] をクリックします。

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ドロップダウンリスト|コンテンツコントロールの使い方|ワード(Word)

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挿入したドロップダウンリストの選択肢に設定した内容が反映されます。 この3つのメニューのうち、最も視認性に優れているためオススメです。 コンテンツ コントールの削除不可:ドロップダウンリストが削除不可に• ボックス内に「元の値」という入力ボックスが表示されますので、ここにプルダウンで選択したいリスト項目を入力します。 そして、「フォームの保護」ボタンをクリックします。 Word入力フォームの作り方 2. 「タイトル」と「タグ」を入力し、「コンテンツコントロールの削除不可」にチェックを入れます。 Excel2003以前では別シートのリストを入力値とするには、名前の定義を利用する方法やINDIRECT関数を利用する方法があります。 ここでは、「担当者名」という名前を設定しています。

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Word2007でドロップダウンリストの使い方

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「ドロップダウンリスト」のメリットのひとつは、リストが通常は表示されておらず、必要な時だけ表示させることができるので、場所を取らないということがあります。 つまり、リッチテキストでは自由に改行ができるということです。 一覧から、任意の記号を選択して、マークを変更することができます。 効率よく作業できるだけではなく、入力ミスを防ぐことにもつながります。 そして、「FAX送付案内状」では最後のコンテンツコントロール、 リッチテキストコンテンツコントロール を挿入します。 これまでと同様に、挿入したい場所にカーソルを置いた状態で、チェックボックスを挿入するようになりますが、チェックボックスコンテンツコントロールの場合は、まず、下図のように選択肢を入力した状態で挿入するほうがラクです。 つまり、リストの中に選択したい文字がない場合に、ドロップダウンリストの場合はどうしようもありませんが、コンボボックスの場合はテキストボックスのように文字を入力できるわけです。

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